ご利用の流れ

板から受注まで。

六つの手順。途中に表計算は一つもありません。

無料トライアルを開始
  1. DXFを取り込む

    DXFを取り込む

    ファイルはすぐ取り込まれ、計算の前にAIが輪郭を補正します。

    • 実際の形状 — 曲線や穴を含む本当の輪郭で配置。小さな部品が大きな部品の穴に収まります。
    • KineIAの分析 — 弱い最終シート、精密検索が有効な場合、部品間隔が必要以上に大きい場合を示します。
    • 部品ごとのコスト — 各シートの重量とコストを部品に按分し、ワンクリックで見積を作成。各部品の価格に切断とシートが含まれます。
    ガイドを読む →
  2. 図面を確認する

    図面を確認する

    外周長・穴・輪郭は自動で読み取られます。見積の前にご確認ください。

    • 切断するものだけ — 文字、寸法線、ハッチングは計算に含めません。
    • 単位を確認 — ファイルに単位の宣言がない場合、数値を信じる前に Kine Quote が知らせます。
    ガイドを読む →
  3. 材料と工程を選ぶ

    材料と工程を選ぶ

    板厚、アシストガス、曲げや成形。すべて保存済みの条件を通ります。

    • お使いの機械のパラメータ — 速度、ピアス時間、機械時間単価、ガスは、材料・板厚・ガスごとの登録内容から取ります。
    • 価格は固定 — 後でパラメータを変えても保存済みの見積は変わりません。各見積はその日の値を保持します。
    ガイドを読む →
  4. 算出された金額を見る

    算出された金額を見る

    機械時間、材料費、段取り、税、利益率はすでに合算済みです。

    • 承認済みだけ — 下書きと失注は含めません。成約していない提案は意図にすぎません。
    • 発行時のコスト — コストは今日のものではなく、見積自体が記録したものです。
    • マイナスはオレンジ — 価格がコストを下回ったとき、その行が知らせます。
    ガイドを読む →
  5. 自社ブランドのPDFを作る

    自社ブランドのPDFを作る

    技術的な内訳と商取引条件を備えた見積書が完成します。

    • ロゴと会社情報 — 提案書は私たちではなく、あなたのブランドで出ます。
    • 寸法入りの図面 — DXF が部品寸法とともにシートに表示されます。
    • 価格の内訳 — 顧客は金額の根拠を理解できます。
    ガイドを読む →
  6. リンクでお客様が承認

    リンクでお客様が承認

    ログインもメールの往復も不要。押された瞬間に状態が変わります。

    • 提案だけ — リンクには提案の内容だけが表示されます。
    • コストは非公開 — 機械時間単価、コスト、利益は顧客に表示されません。
    • 正しいリンクを正しい人に — リンクを持つ人は誰でも返答できます。購買担当者だけに送り、グループには投稿しないでください。
    ガイドを読む →

DXF図面を、技術的に計算され、商談に使え、履歴が残る見積に変換します。

無料トライアルを開始