CAD
部品を描いて、その場で見積
Kine Quote に組み込まれた CAD。AutoCAD のコマンドで一から描く、DXF を開いて修正する、既成部品から始める。そのまま見積やネスティングへ送れます。
切断長
1,479.8 mm
ピアス数
4
▸ コマンド:Tスナップ
この部品を見積
下書きから見積済みの部品まで
- 01
描くか開く
線、長方形、円、円弧、多角形。DXF を開いて修正したり、穴あきプレートやフランジなどの既成部品から始めたりできます。
- 02
正確に調整
寸法と座標を入力し、部品の点にスナップして、トリム・延長・オフセット・フィレット・ミラー・配列などいつものコマンドを使えます。
- 03
見積かネスティング
ワンクリックで部品を見積へ(切断長と穴は計測済み)、またはネスティングへ送りシートに配置します。
切断する人のために
AutoCAD のコマンド
L、REC、C、TR、O、F、MI、AR など。入力して Enter で確定、いつもどおりです。
部品に文字
ステンシルを含む 12 フォント。文字は切断輪郭になります。
その場で計測
描きながら切断長、サイズ、穴が表示されます。
全プランで無制限
部品はいくつ描いても構いません。CAD は見積の枠を消費しません。
よくある質問
何かインストールが必要ですか?+
いいえ。CAD はブラウザと Kine Quote のデスクトップアプリで動きます。
他の CAD のファイルを開けますか?+
DXF のほか G-code と PLT を開けます。DWG はまだです。お使いの CAD で DXF として保存し、ここで開いてください。

